日本語能力検定in中国

12月3日に中国で、日本語能力検定試験がありました。

試験は、1級、2級、3級・・・と分かれています。

1級はかなり難しく、3級はかなり簡単。

ということで、2級を受けるひとが多く、試験申込のウェブサイトでは、アッという間に規定人数に達してしまい、試験を受けられないひとが多いようです。

ニュースによると、中国での受験者数は、前年比46%増の21万1591人とのこと。

でも・・・

上海で日本語、あまり通じないですね。豫園などの観光スポットを除いて。

・・・通じすぎても気持ち悪いですが(笑

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弁理士 青木 修 @ オーブ国際特許事務所
1999年に弁理士登録して以来、東京にて電気情報系の国内・海外特許業務に従事。
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