港式茶餐庁

港式茶餐庁・・・香港式のカフェレストラン

カフェレストランとか書くとしゃれた感じですが、要は食べ物屋さんです。

香港式のものが、上海にはたくさんあります。

ある茶餐庁、いつも食べるものが決まっています。

瑶柱蛋白炒飯と白灼。

瑶柱蛋白炒飯(やんじゅだんばいちゃおふぁん)は、ほたての貝柱と玉子の白身のチャーハン。

白灼(ばいしゅぅ)は、野菜に独特なタレをかけたもの。

料理としては定番なので、どこの港式茶餐庁にもありますが、味が店によってかなり違います。

その店のが私にとって一番。でも、グルメではないので本当のところ誰にとってもオイシイかどうかは不明。。。

完食

上が、白灼。左が、瑶柱蛋白炒飯。ちなみに、右は、お粥。

もちろん完食!

瑶柱蛋白炒飯、16元(240円)なり。

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弁理士 青木 修 @ オーブ国際特許事務所
1999年に弁理士登録して以来、東京にて電気情報系の国内・海外特許業務に従事。
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