流水号

手続きなどの順番待ちのとき、日本でもよく番号札や番号の紙を渡されますが、こちらでも渡されます。

その順番待ちの番号のところに、「流水号」とあります。

通し番号のことを「流水号」というようです。

流れる水の番号・・・

なんだか、中国らしい中国語だなぁと感じました。

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弁理士 青木 修 @ オーブ国際特許事務所
1999年に弁理士登録して以来、東京にて電気情報系の国内・海外特許業務に従事。
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